ようこそ、南越谷健身会クリニックへ
当健身会は大袋医院を前身として、1986年に駅ビル医院を周東寛及び周東千鶴の二人のDr.により開院し、その後1990年に医療法人健身会を設立しました。
Dr.周東の信条である予防医学を目指し、ハイレベルな医療を日々重ねてきました。その結果、地域にしっかりと根を張って、地域の方々に安心と信頼をおよせいただくことができる医院として、数多くの方々にご利用いただくことができるようになりました。
Dr.周東は昭和大学医学部時代から東洋医学を研究し、西洋医学と融合した医療を推進し、また最近ではカラオケ音楽療法(幸福ホルモン創り)によって、人々が健康と幸福な生活を営むことができるように、医師として指導しております。
「いつまでも学問の灯を失わずに」の言葉を座右の銘とし、真の健康の在り方を研究する医学者として、医学に対する欲求(医欲)を失わないよう、Dr.周東が提唱する良医の条件①仁術②世話好き③技術④学問⑤カン働きの5つの条件を備え続けるべく、優れた感覚で、高度な医療に向かって職員一同今後も努力を重ねていくつもりです。
















